あたまのうしろ

根暗学生の雑記

いったん空っぽになる

「真面目にやってる」ことばっかりを盾にして、うまくいかなくて不貞腐れて。そんな感じだったのが徐々にマシになってきた気がする。引きこもってるだけだけど。

「真面目に」「誠実に」という言葉にとらわれそうになったら、石田徹也の絵とか、カフカの小説を思い出したりして、持ち直してみる。あと、正しいことなんかどこにもないって思ってみる。

むちゃ食いが収まってきてるかも。